「日本人のうのみにしていたら恥をかく常識」

アーバン企画開発の社員のおすすめ本をご紹介します!

「日本人のうのみにしていたら恥をかく常識」
書名:「日本人のうのみにしていたら恥をかく常識」
ジャンル おすすめ度
(★1~★5まで)
ノンフィクション ★★★★
書評

「春分と秋分の日は、昼と夜の長さが同じ」、「ウーロン茶を飲むと太らない」、「笑うとシワが増える」、「アメリカの公用語は英語」--これらのなかで、どれか一つでも「その通り!」と思う項目がある方は、ぜひ本書を手にとってみてください。それらは、すべて「ウソ」! 多くの日本人が「それ、ジョーシキね」と思い込んでいる話にも、じつは根も葉もない話、真っ赤なウソという場合が、けっこうあるのです。この本では、そうした多くの人がなんとなく信じている「常識」を取り上げ、その真偽のほどにメスを入れました。本書をしっかり読んで、おかしな「噂」に惑わされることなく、ぜひ本当の「常識」を身につけていただきたいと思います

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